令和の時代

こんにちは!水野です。

2019年4月30日で平成の時代が終わり、5月1日より令和の時代が始まりました。
昭和から平成の時は、いきなり変化がやってきましたが、今回は事前に知らされ、私も含め皆が準備して迎えた新時代かと思います。

とはいえ、地球全体で見ても、この日本で見ても変動の時期。
この変化の波をチャンスとし、自分の変化・変容につなげていく、その癒しと気付き、そして行動こそが重要なポイントと感じています。

こうした時期に無事に、健康に過ごせることこそ、頂きもの。
ありがたいことと感謝し、日々を丁寧に過ごしたいと思っています。

良い時代となりますように!

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2018/4/25、久茂地Tea & Seminarを開催します!

こんにちは、水野です。
四月になって新年度が始まりつつ、今は二十四節気の清明の時期に入りました。
沖縄の清明祭の時期であると共に、春らしい過ごしやすい時期ですね。


今月25日(水)に、「久茂地Tea & Seminar」を開催します!
少人数のセミナー+紅茶・洋菓子の時間、という内容です。

これまで約3年間、豊崎で「紅茶を楽しむ会」として
セミナー+紅茶のお茶会をしてきましたが、
これからは久茂地事務所で、
この「久茂地Tea & Seminar」を開催していきたいと思っています!

今回のテーマは「経営・ビジネスの技術と心の法則・智慧を織り交ぜた、
やりたいことを実現する、おおよそ5つのポイント」。

この「やりたいことをやろう!」というのは私の長くのテーマですが、
これを経営・ビジネスの視点と、心・意識の視点を織り交ぜて、
お話ししていきたいと思っています。

紅茶もセレクトして、楽しい時間にしたいと思っています!

→詳細はこちらから

ぜひご参加ください!

セミナー「エネルギーを発揮して、豊かに生きる」を開催します!

こんにちは、水野です。
明日は春分の日。一年のスタートと見られることもある、エネルギーの大きな日です。
一日、大切に過ごしたいものですね。

来月始め、4月1日(日)にセミナーを開催します!

「エネルギーを発揮して、豊かに生きる」
~創る喜びと共に生きるコツ~

というテーマで、久々に久茂地事務所から出て、
那覇市小禄の沖縄産業支援センターで行います。

誰しもエネルギーを発揮して生きていますが、
その仕組みや発揮の仕方を知ると、
よりスムーズにエネルギーの発揮ができると思います。

→詳細はこちらから

ぜひご参加ください!

今月、再度ラジオ出演します!

こんにちは、水野です。
3月も半ばになりました。
もう一週間で、春分の日、お彼岸。
春めく行事が目白押しです。

今月上旬にラジオ「ミッキーのワクワクをかたちに」に
出演しましたが、今月下旬に再度出演することになりました!

前回の収録の後、パーソナリティの友利さんとお話していた時に
私の経営コンサルティングの仕事の話になり、
その話、ラジオで!ということになりました。
友利さん、ありがとうございます!

オンエアーは、
3/19(月)、3/26(月)朝9:00~9:30
※3/26は再放送です。
放送局は、
ゆめのたね 中四国沖縄チャンネル
「ミッキーのワクワクをかたちに」
http://www.yumenotane.jp/
です。

経営コンサルティングで私が大事にしていること、
印象に残っているお仕事や出来事など、お話させて頂きました。

ぜひお聞きください!

ラジオ「ミッキーのワクワクをかたちに」に出演します!

こんにちは!水野です。
明日はひな祭り、桃の節句。
沖縄は暖かくなっていますが、内地は大分寒いよう。
そろそろ春が近づくかな・・という気持ちになります。

今月、ラジオ「ミッキーのワクワクをかたちに」に出演します!
インターネットラジオ局の、ゆめのたねというところがあるのですが、
友人がそこでパーソナリティをしていて。
ゲストで呼んでくれました。

その友人はモネの紅茶を読んでくれていて、
モネの紅茶のお話をたくさんしてきました。

3/5(月)、3/12(月)朝9:00~
ゆめのたね 中四国沖縄チャンネル
「ミッキーのワクワクをかたちに」
http://www.yumenotane.jp/
※3/12は再放送です。

ちなみに、ゆめのたねはストリーミングのみで、データのダウンロードは無いそうで。
もしお時間合いましたら、お聞きください!

コラム第37回です。

こんにちは、水野です。
12月に入りました。11月は半ばぐらいまでかなり暖かかった沖縄、
12月に入り一気に冬の空気になりました。
クリスマスと年末ムード。楽しい時期でもありますね。

コラム第37回をアップしました。
テーマは「お前はもう引き寄せている(笑)」です。
引き寄せの法則のことを書きました。
引き寄せについては、どのような視点で見るかで
表現の仕方が多々あると思いますが、その一つということで試みました。

お読みくださいますと、うれしいです。

→コラム第37回はこちら